レッスン3 / 3問目

『format 名前の指定』

Lesson1

変数message, date, greetingを用いて以下の文字列を出力してください。

日付:4月15日, おはようございます

Last updated:2020/2/3

日付:4月15日, おはようございます
  1. message = "日付:{date}, {greeting}"

  2. date = "4月15日"
  3. greeting="おはようございます"

  4. # ここにコードを記述してください。

  5. print(message.format(date=date, greeting=greeting))
main.py
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Leagence Programming

format - practice2

このレッスンでは引き続きformatを使ったレッスンにチャレンジしていきましょう。

前回のレッスンでは{0}{1}のように波括弧の中に番号を指定することで順序を指定する方法を紹介しました。

それ以外にもformatでは{name},{date}のように波括弧に名前を付けることで任意の個所に値を設定することができます。

具体的

では具体例を見ていきましょう。

以下の例では変数を差し込む位置をキーワード引数で指定しています。

  1. message = "{date},{greeting}"
  2. print(message.format(date="4月15日", greeting="こんにちは"))
4月15日,こんにちは